Q&A

「今度、自分の土地にビルを建設することにしました。設計事務所は決めたのですが、建設会社の選定はどうしたらいいですか?」

建築は大切な資産です。落札した会社が適切な工事を行い、完成後も十分なメンテが出来る事が大切です。

また工事については、所長のスキルも重要な要素です。

所長の経歴や施工実績までも含めて総合的に判断する事をCanonFirstでは推奨しています。

Q2.「建設会社を経営しています。自分は受注と支払いに追われ、工事は社員に任せますが、完成後に粗利が下がります。原因は、手戻り・手直しです。また社員教育も十分でないために、労災事故が減りません。どうしたらいいでしょうか?」

2020年のウィルス感染から、建設業界も打撃を受けております。

また建設業の未来も高齢化が進み、後継者が決まらない現実など、厳しい状況も続いております。

CanonFirstは、個別の相談とは別に定常契約でのサポートも行っています。より柔軟な対応が可能です。一度ご相談下さい。

Q3.「ビルオーナーですが、管理会社に全てを任せている関係から、工事が発生した際、見積りが妥当かが分かりません。また修繕計画も見直したく思います。」

テナント退去時の原状回復工事であれば、あまり問題になりませんが、大規模修繕工事となると、管理会社も施工会社との価格折衝などは困難と思われます。

CanonFirstでは、総合管理の提案を行っています。

一度、ご相談下さい。