建築事業:サテライトオフィス事業

新型ウィルス感染拡大から在宅ワークを導入する企業が増えましたが、在宅でのテレワークは、多くの課題がありました。

CanonFirstが提案するサテライトオフィスは、借り手側からのオーダーメイドです。企業者の方のニーズ(目的・予算・立地・人員・他)をお聞きして、個別の対応を致します。サテライト設置後には、本社の賃貸面積を減床させます。

既に多くの会社が展開しているサテライトオフィスは、出来上がったオフィスを貸すというスタイルです。

今回CanonFirstの提案するサテライトオフィスは、、オフィスと在宅ワークとの間に位置します。

基本的には、郊外型でその企業の社員専有となります。

同時に個人の生産性を高める事も追求します。

提案書で費用対効果を 確認下さい

  1. 固定費の削減(賃貸面積の縮床、通勤費の削減、残業代の抑制、他)
  2. 社員の働き方支援(育児、介護、他)/魅力ある企業としてアピール
  3. 生産性向上(労働時間から成果主義への移行)
  4. 災害時での緊急対応(自然災害、感染症対策、BCP、他)
  5. 自社の社宅・寮での対応も可能です
  6. 専有のオフィスですからセキュリティでも安全です。
  7. 初期投資を抑制する提案も致します。

オーダーメイドの提案

  1. 要望事項をお聞きして、総合的な提案を致します
  2. 初回打合せは無料です
  3. 提案作成、工事施工などについては契約後になります
  4. 不動産検索、設計、施工、OA器機関係、など一貫して提案いたします
  5. 賃貸借契約は、貸主との契約になります

※ご相談は、メールにてお願いします(ホームページの お問い合わせからお願いします)